付属病院概要

東海大学医学部付属病院は、1975年に神奈川県伊勢原市に開院し、その後1983年に付属東京病院、1984年に付属大磯病院、2002年に付属八王子病院とその医療活動の拠点を拡げてきました。

それぞれが地域性を重視した特色ある医療提供を行い、医療の高度な技術の追求とともに、心温まる医療と看護を通じて人間性豊かな病院づくりをめざしています。

今後も、4つの付属病院が有機的に連携しながら、「ヒューマニズムと科学の調和」のポリシーのもと、地域の中核をなす医療機関としての使命を果たしていきます。

医学部付属(伊勢原)病院

▲医学部付属(伊勢原)病院

医学部付属東京病院

▲医学部付属東京病院

医学部付属大磯病院

▲医学部付属大磯病院

医学部付属八王子病院

▲医学部付属八王子病院


関連リンク詳細は「付属病院」のページをご覧ください。


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